レーザー銃を開発!SFのものが、現実に中国で実用化?

2018-10-15


いっち&まちゃおです。
今回も、よろしくお願いします。

中国でまた、
一つSFの世界の物が現実になったもようです。

それは、レーザー銃です。

SF映画などでは、当たり前に使われていますが
まさか中国で開発しているとは、驚きです。

もともとは、スペース・デブリ
つまり宇宙のお払い箱となった人工衛星とかゴミを除去する為に
レーザーを使おう発想されたそうです。

地上で使えるようにしているとは・・・
それが、これです。

レーザー・アサルト・ライフル「ZKZM-500

ZKZM-500の性能は?

映画みたいに、光る光線が見えるのではなく
レーザー銃の射撃音は無音で光線は不可視

重さが3kg。
射程距離も800m
リチウムイオン電池は2秒間の射撃が1000回撃てる長寿命

照射された可燃物は燃えてしまい
人間の皮膚名護は消し炭してしまうそうです。

見えない、音がしない
撃った相手の場所が把握できない
ある意味、怖ろしい兵器ですね

動画:ynetより

 

およそ166万円と兵器としては低価格!
残念なが、軍と警察にしか所持はできないそうです。
当たり前ですね!(笑)

中国では、SFの世界を現実化しているのかも?

前回、記事にした「スマートグラス」

1にスマホ、2にスマートウォッチ、第3のアイテムは「スマートグラス」で決まり!

 

火炎放射ドーロン

人口が、半端なく多い国なので優秀な人材も多いのかもしれません。
次は、どんなものが、現実化されるのかが楽しみです。


もしかすると
ガンダムなんかも開発していたりして・・・


出来れば、どこでもドアとかが現実化されると
非情に、ありがたいのですが・・・

今回は、これで終了です。
次回の更新時も、よろしくお願いします。

いっちー&まちゃおでした。
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