今の世の中電動アシストは、当たり前に、車はハイブリット車、自転車も電動アシストなどいよいよ人間の歩行にも、電動アシストがされる時代がくるようです。

こんにちは!
親子で世の中の気になる情報や疑問を追求している、いっちー&まちゃおです。
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お手軽に下半身の動きをAIが補助する「Hypershell」が誕生しました。
Hypershell
Hypershell は、AI搭載の電動アシスト機能を備えており、人間の動きを感知して、必要な力を補助することがで体重を支えたり、負荷を軽減できます。
これまで足腰が弱い人や、力仕事にアシストが欲しい人などに作られてきたエグゾスケルトン(強化外骨格)技術を開発しているのは、上海の企業Hypershell Technology社です。
- 腰と太ももに巻き付けるシンプルなデザイン
- 重さは1.8kg。
- 折りたたんでバッグに入れて持ち運べるサイズ

装着すれば1馬力のパワーアップ!
AIが動きを補助する強化外骨格
Hypershell中にあるのは800Wのモーターです。
装着者の筋肉の動きに対して10ミリ秒で反応するアルゴリズムをAIがリアルタイムで動きを学習するので、使えば使うほど自分の動きに合わせてアシストしてくれます。

25kmの距離をサポートできる交換式バッテリーがあるので電池切れになれば、パパっと取り替える事でスグ復活できます。
Hypershellは、身体障害者の生活の質を向上させたり、長時間の肉体労働者の負担を軽減するなど、様々な分野で活用されることが期待されています。
最後まで読んで頂き、ありがとう御座いました。
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いっちー&まちゃおでした。
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